スポンサードリンク

釣具屋の特性について

釣具屋といっても実は色々あります。

釣具屋の大きさを見ても色々ありますから、品揃えが違ってくることは間違いないです。

自分の目的によって使い分けをする必要があります。

近所に一軒しか釣具屋がない場合は仕方ないですがね。

竿やリールなどは基本的には大型の釣具屋の方が価格、品揃え共に優れている場合が多いです。

買いたい道具(機種)が決まっている場合でシビアに価格を追求するならば、複数の釣具屋を回って安い店を探しましょう。

釣具屋は・・・

1.釣り場とは無関係な立地の中型〜大型店。

2.釣り場とは無関係な立地の専門性を持たせた専門店。

3.釣り場の近くの立地の小型店。

4.中古ショップ

の4パターンが基本的なスタイルかと思います。

細かく言えば色々ありますが・・・・

2.の専門店はルアー関連を扱う店舗が主です。
・・と言うより、それしか見たことがない。

ルアーを始めたいなら、迷わずこの専門店を利用するのが良いでしょう。

中古ショップのものは安いですが、道具を見極める目が在る程度必用です。

不具合があって、中古屋に売り飛ばしているユーザーもいますから、実際に触って、これは大丈夫と選べることが前提です。

1.の「中〜大型店」は初めて道具を揃える際、一通りまとめて購入したい時に便利です。

3.の「釣り場の近くの立地の小型店」は竿やリールなどの大型の釣具の購入で期待はしてはいけません。

現地でのエサの調達や、買い忘れの道具の補充などの場合に利用します。

ハゼを釣りに行って、現地の港に行ったらアジがサビキで爆釣していた・・なんて場合の急遽道具やエサが欲しい!って時は重宝します。




posted by ラテスJP at 19:15 | 釣具屋
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。